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2012-11-06

de_01_0007.gifスマホデビュー〓
生まれたての小鹿状態

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第4次卓球ブーム

到来。


もともとリビングテーブルでよく家族でカップ戦を開催していたが、
しばらくご無沙汰していた。

それがこの夏
部活を引退した息子が
友人たちを招いて我が家で
勉強合宿」(笑)をするというので
受験勉強の合間に体育の勉強もいいだろうと(??????)
ラケットを引っ張り出してみたところ
そのままブームが到来してしまったわけだ。
あ~あ、浪人生製造中だ。

息子たちとはリビングのテーブルではなんなので
結局近くの賃貸しの卓球場で対戦したわけだが
メンバーの一人が華麗にシェイクハンドのラケットを使いこなす。
(ま、日ごろの成果でペンでも勝っちゃったけどさ!)
ペン派の我が家はこれに、
黒船来航以来かというほどの衝撃を受け
速やかにシェイクハンドを購入、
現在これになじむべく毎夜の練習に励んでしまっている。
あ~あ、もう浪人確定か!?


もう一つ、最近ハマっているもの。

キウィジュース。

皮をむいたキウィ5個とその4分の一から3分の一くらいの量の氷を一緒にミキサーにぶち込み
ががーっとミキシングするだけ。これで4人分。
あっという間。

これが、美味しい
種のプチプチ感もたまらん。

完熟キウィなら甘いし、
まだ堅いキウィでも、酸っぱいものが好きな我が家では十分美味しくイケてます。

暑い日におススメでっせ。


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8月31日は

リョウマの命日です。
あ、犬です。可愛がっていました。
震災にも負けずにいたのに、
昨夏1か月病んで、逝ってしまいました。

お骨を動物用の共同墓地に入れるのが忍びないと、
子どもたちがいうので
1年間手元に置いておりました。
末っ子は一生自分が持ち運ぶから、と言っていましたが、
そろそろ納骨も考えなければなりません。


今日は大学生の娘が、秋の大学祭の実行委員の後輩の手伝いに行っています。
昨年の今頃は娘は実行委員長として飛び回っていました。
震災の年で様々な葛藤と困難の中、それでも無事開催できた大学祭であったことを
なんだかしみじみと思い出しました。


リョウマの一周忌に
一年前のことをつらつらと回想してみた久々の更新です。




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残念ながら 久しぶりの更新は怒りのエネルギーによってなされる

事故調を中継しないNHK

国会すべて放送するわけではない、
基準に則っている

と申開くその基準ってヤツに
「国民にとって影響が大きく関心が高いもの」
というような一言があった


それならやるでしょ、普通。


大本営がやらないと
ローカル局はやれないんでしょうね、NHK仙台さん。

でもさ、
あの日からずっと続くこの不条理に
いろんなことが信じられない我々は
編集され手を加えられる前の
生の
素の
真実を
求めているんだよ。


インターネットで見られるなんて一握りの人だから。

ここ、大事なところだよね。。。

なんか
情けない。









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頑張る公務員

このたびの震災で
公務員の皆さんの頑張りには
いたく心を打たれました。
本当によくやってくれています。

震災直後も今も
奮闘の毎日だと思います。

地方公共団体の職員はほとんどが地元の出身者。
それは沿岸部や小さな町村になるほどその傾向が強いといえる。
自らが被災しながら
家族のことも気になるだろうに
職責を全うされる皆さんにはただただ頭が下がりました。


あれは確か東松島で
遺体の火葬が間に合わずいったん土葬にふされることとなったとき
その様子を報道した新聞写真に心打たれた。

土葬される棺の一つ一つに花束が添えられていたから。



またある時は身元不明者を収容した遺体安置所で
遺体は丁寧に汚れを拭われ白木の棺に納められ、
遺品の一つ一つが発見時の状況を記したものとともに
ビニール袋に梱包され、
整然と安置されているその様子に。




混乱を極める現場で
無限のように押し寄せる「やるべき案件」のなか、
同僚すら犠牲になるなどして戦力も失っているはずの地元公共団体の職員。


亡くなった方や家族や友人を亡くした方に対するその心遣いに
有難くて思わず手を合わせる気持であった。



昨日仕事で仙台市の青葉区役所に出向いた。
高速道路の無料化がらみで
り災証明を求める人で相変わらずごった返している。
医療機関の一部負担金免除申請や仮設住宅の申し込み、
その他もろもろの用件を携えて区民がやってくる。
私の周りは日常が戻っているけれど、
改めて思い知らされる非日常の続く人々の多さ。
全国各地の応援の職員の皆さんも有難う。


そのほか、
国、県のレベルでも次々と
打ち出す施策、通達。
(仕事としてそれらを追うのは大変だけれど)公務員、すごい。それに早い。


皆さんお疲れが出ませんように。



やっぱりこの国は良くも悪くも官僚国家。

そしてそれで十分だと、今は思う。

少なくとも、わけのわからないやつに「政治主導」などされている場合ではない。
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てんでんこ

このたび初めて知った言葉。

てんでんこ。


地震てんでんこ」
「津波てんでんこ」

石巻の沿岸部での防災教育で語り継がれている教えだ。


地震や津波など大きな災害にあったときには
それぞれ一人一人がてんでんに自分の身を守りなさい。
家族のことは考えず、てんでんに逃げなさい。
てんでんに逃げて高いところで待っていれば必ず助けが来るから。
それが結局は家族やみんなの身を守るから。


小学校と中学校が隣接している石巻のある地域では
この教えに従い避難した小中学生に一人の被害も出なかった。

まずは、グラウンドで部活をしていたサッカー部員がいち早く校庭を高台に向かって走り出したそうだ。
この行動がほかの子どもたちの避難行動を引き起こすきっかけとなる。

大きな事故や災害時の心理状態としてよく言われるのが
「正常化の偏見」だ。

ショックを受けてパニックになりそうな心に
「大丈夫、大丈夫、そうたいしたことにはならないはずだ」
と心のバイアスをかけ平静を保とうとするのだそうだ。

平静を保つことはいいことだ。
でも、起きていることを矮小化してとらえようとしたがる心の動きは問題だ。
そのために避難が遅れるからだ。

しかし、先頭を切っててんでんに走り出したサッカー部員のおかげで
小中学校の子どもたちは速やかな避難行動に移れたわけだ。

さらに、避難指定場所に着くも、さらに高い場所を目指すことにして
中学生や小学校の上級生が低学年の子どもの手を引いて、より安全な場所への移動を完了したのだそうだ。
これは日ごろから小中合同での避難訓練の賜物だとのこと。

この2校で被害にあったのは、保護者が迎えにきて、別行動で帰宅した子どもだけだという。。。


一方で
皆さん報道でご存知と思うが全校児童の7割が痛ましいことになってしまった小学校がある。
こちらの場合は、親が迎えに来た子供たちはすぐに学校を離れたために無事であった。



実はこんなことがあった。
ご近所の友人に震災の後会ったときに謝られたのだ。

彼女の息子とうちの末っ子は同じ高校。
震災の時、たまたま高校の近くの市営テニスコートでテニスをしていた彼女は
どうせなら、と、自分の息子を車で連れ帰ったそうだ。
「私も冷静なようで慌ててたんだよね~、耕周君を乗せてくることを思いつかなくて、ごめんね~」と。

家も近いし、幼稚園からの長い付き合いだ。
二人は一緒に空手にも通っていたし、空気のようにお互い自然に接することができる親しさを持つ一方で、にぎやかで活発なうちの息子と、静かで穏やかで超秀才の彼とは、クラスも部活も違えば友人関係も違うし、それぞれである。
それになんといっても高校生である。自分のお尻は自分で拭けます。
私はそんなこと思いもよらなかったので、恐縮する彼女に逆にびっくりするくらいであった。


しかし、
その後いろんな報道を見るにつけ、彼女が心を痛めて心配したこともわかる気がした。

7割の子どもが犠牲になった小学校、親が連れて帰って無事だった親子は、しばらく自宅から出られなかったそうだ。
「申し訳なくて」

二つの意味があったと思う。
「うちの子だけ無事で」
という思い。
そして
「どうして、うちの子もつれてきてくれなかったの?」
という
お子さんを亡くしたご近所の親御さんのお気持ちへの思い。



だけど、私は思う。

人知の及ばぬ大災害の前で何が正しくて何が間違っているか、
避難ひとつとってもその判断は難しい。

だからこそ、

「てんでんこ」

であるべきなのだと。

実際、小中学校在校生がみんな助かったあの地区で、
親御さんに連れられて帰り被災された親子が
親切心からほかの誰かを連れていたら
どうやっても恨みを残すばかりである。


この言葉を一人一人が実践することが大切なのだと
改めて思うのだ。


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支援物資

発災以来、
メールや手紙や電話や
いろんな形で
夫や私の懐かしい友人が連絡をくれた。
このブログでも、見知らぬ私を案じてくださった皆さんがいる。

本当に有難い。
有難うございます。
何回言っても言い足りません。

この感謝をどのように表したらいいのかわかりませんが
私なりの貢献をすることで
お返しとさせていただくことを
許していただきたいと思っています。
専門分野でのわずかばかりの貢献ですが、
機会がある限り続けていきたいと思っています。





ある日大きな段ボールが届く。
東京に住む、
学生時代の友人からだ。

すぐにあけると
出てくる出てくる、支援物資。
レトルト食品軍手やマスク、
お菓子に日持ちするお惣菜に缶詰。
そして銀座ウエストのリーフパイの詰め合わせ。

「こんな時に役に立つのか、迷惑にならないか、
わからないけれど、いてもたってもいられなく、
手当たり次第送ります。
甘党の私なので、つい甘いものが多くなっちゃいました。」

そんな手紙が添えてある。

「みなちゃ~~~~~ん(涙)」


泣きました。
まずは気持ちが嬉しくて。
まるでお母さんみたいじゃないか!



当初被災地宛の荷物の発送は受け付けられなかったと
千葉に住む母から聞いていた。
「送ろうと思ったら断られちゃったのよ」


まったくそのとおりで、
宅配便が届かないうちは物流がうまく回らないから被災地はモノ不足で
逆に、宅配便が回復するころには、被災地でも大抵のものが手に入るようになっている。
だから、たくさんの人から必要なものを送るという有難いお申し出をいただいても
「宅配が受付するころにはこちらでも買えるだろうから」
と有難くお礼をいうに留めていた。

実際、みなちゃんからの支援物資もそのころにはこちらでも確かに手に入るものもたくさんあった。

でも!

スーパーでは「おひとり様10品まで」など購入制限があるうえ、入店まで1時間から2時間待ちなんてこともある。
貴重な10品を選ぶのに、菓子などの嗜好品にはどうしても手が出せない。
「これ必要だけど、こっちが優先」という振り分けで
買い物かご入りを諦めた品々がいくつあったことか。
20品買うために一度会計を済ませもう一度行列につく気には、とてもじゃないがなれないし。

だから、
「みなちゃ~ん、これこっちでも買えるよ~、おい」
などと一人突っ込みながら、
気持ちだけでなく本当に有難かった。「これ、本当は欲しかったんだよ、わーーーん」って。


こんなこともあった。

やはり学生時代の友人からどかんと20キロの箱が届いた!
こちらもさまざまな支援物資に混ざって
業者用?という大袋の強力粉とドライイーストが入っている。

送り主の友人からは二日前に電話をもらって、10年ぶりくらいで話したばかりだった。

すぐに電話して

「私、パン焼き用の強力粉とドライイーストが手に入らなくて困ってたんだよ!!、何で知ってるの??」

と聞く。

京子が大笑いする。

「だから送ったんだよ~」


久々の会話に夢中になって気づかなかったのだけれど、京子は私が何を必要としているか
私との会話でちゃんと考えていてくれていたわけだ。
(震災中パンが買えず、かといってパンを焼こうにも、手持ちの粉が尽きて以降、小麦粉類が全く品切れで入手できなかったのです。いつの間にそんな話をしたのかしら・・・汗)


そのほか、
学生時代の友人で音楽関係の仕事に携わる因幡君の申し出には
うちのお客様の被災による窮状を伝えて
ツイッターでの情報発信をしていただいたり、

「震災とか関係なしね」
と地元の名物を送ってくれる人がいたり。


うちなんて本当に大したことないのに。

どうやってお礼をしたらいいのか
わかりません。


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ストーブ調理

水は二つの意味で節約する必要があった。

不安定な移動式給水所ではなく、
近所の集会所の水道から24時間給水が受けられるとはいえ、
給水の手間を考えれば大切に使わざるを得ない。

また一方、
震災で市の下水処理施設に大きな被害があり
下水処理能力が著しく低下していること。

我が家は高台にあるので大丈夫なのだが、
低地の住宅地では処理しきれない下水がマンホールから溢れるなどの被害も出始めていた。
自分のところが大丈夫だからとじゃかじゃか下水を流すわけには参らぬ。

だからひたすら水を使いまわすことに気を配る。
使いまわす、というか、もはや、使い倒す、
くらいの勢いだ。

しかし、漫然と蛇口から出る水を使っていたころより
調理も洗い物もなんだか楽しい。
不謹慎だが、おままごとみたいなのだ。
工夫するって楽しい。


さて、ストーブ調理。

はじめはレトルトパウチの温め程度だったのが、
どんどんレパートリーを増やした。

カレー、シチューは言うに及ばず。
豚汁、納豆汁などの汁物類。
切り干し大根、ヒジキの煮物は乾物利用なのでよく作った。
鮭のホイル焼きや干物も楽しんだし、
焼き芋も手軽で美味しかった。
牛丼、親子丼、肉じゃがも作りました。
鍋焼きうどんもいい塩梅に出来上がる。
炒め調理と揚げ物以外はなんでもできる!

とりあえず材料を鍋に入れて
ストーブにかけておくだけですからね。
たまに覗き込んで水加減して味をつけるだけ。

時間はそこそこかかるので
もっぱら調理は夜。
夕飯の後鍋を仕掛けて置いて、寝る前に調味し、朝食べる
だからストーブ調理のころはなんだか毎朝ごちそうでした。

「なに、これ、朝ご飯??」

って。



そのかわり、
昼間は忙しいので帰宅してすぐに食べるものしか食べられないから
夜は質素。


かえって、健康にはいいんじゃないかな。


震災中、甘味に飢えて、
余っていた白玉をストーブの湯でゆでて、
摺ったごまとお砂糖をまぶして食べてるまめな自分には、

「食い意地って、すごい」

と思ったものです。

(小豆を入手してからはストーブお汁粉は定番となりました)
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水水水

震災の日の朝食は前日の晩の肉豆腐の残りを卵でとじた肉豆腐丼。
汁を卵でとじるので、鍋にこびりつき洗いにくい。
すぐには落ちないので、水を張ってそのまま仕事に行った。


そして、あの震災。

で、断水。



朝、洗うのに手が回らなかった食器とともに焦げ付いた鍋が
断水してどうにもならなくなった台所に放置されている。
我が家は私か娘のどちらか帰宅の早いほうが夜の台所の支度をする。
その時朝の洗い物が残っていればそれもする。
だもんで、朝忙しいときには無理して茶碗を洗わない。
これが災いした。

被災後は食器にラップを張って使用しているので基本的に汚れ物はないが
それでもカレーなどどうにもならないものは食器を使っているので汚れ物は増えている。


これのおかげでどうにもさっぱりしない。
気分がよろしくない。

早く、水復旧しないかなあ~と思っていたら
テレビの避難所の映像で、
ためた水で食器を洗っているではないか。

あ、そうか。
今や水は集会所に行けばいくらでももらえるんだ。
台所の蛇口からでなくったって、
工夫すれば洗えるんじゃん。

今回はこういうタイプのボケが多すぎだ。

そう、洗えます。
はい、早速洗います。


蛇口付のタンクを台所に設置し、
細々と水を流して汚れ物を洗う。

もったいないからためた水で十分濡らして
丁寧に丁寧に。

すすぎの水も捨てずにためて、ざるで濾してトイレのタンクへ。
泡が出たって気にしない。


普段はお湯で洗っているから当然水は冷たいけれど
蛇口からの水ではなくためた水なので
それでもそこまで冷たくはなかったことを
水道復旧後、ガスが復旧するまでの水洗いで実感した。

なんでもあとから気づくんです。
そういうものです。


食器が洗える
となってから随分さっぱりしたし、
できることが増えた。
なんとここから私のストーブ調理は格段の進歩を遂げるのだ。

何事も、取り組み方次第。
学びました。





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水水

同じ町内でも環状線を挟んだあちらの地区では水が出たらしいという
噂が聞こえてくる。

そういえば今日はこちらの街区でも仙台市水道局の車を数台見かけている。

水の復旧は近いぞ!

期待が高まる。



しかしこの期待はあっけなく崩れ去る。
なんでもここの地域に大きな水道管の破損があり
復旧にはかなりかかるという町内会の正式情報が流れてきたのだ。

テレビラジオの生活関連情報でも
水道復旧の見通しとして
わが地区は最後の最後
3月末日と報じられている。
おおとりじゃないか。
美空ひばりか、さぶちゃんか、
と考えた私の喩は古すぎか。


ただ、徒歩2分の集会所の外水道が使えるとのことで、
それからはここが
給水場であり、
社交場であり、
情報交換の場であり、
ストレス解消の場であり、
懐旧の場
となったのだ。


ここで会うご近所さんたち、
みんな元気。

「家事しないし、毎日日曜日よ~」
「うちの息子、貴重な水で毎日髪洗うのよ!彼女でもできたのかしら??」
福島県いわき市に住むお母さんの心配をされた友達が笑いながら)
「毎日家の中でヘルメットかぶってるらしいのよ!兄の勤め先は屋内退避区域の高校なんだけど、水が出るからって、毎日家の洗濯物持たされて出勤してるんだって!」

ここで笑い合っていると
給水待ちもあっという間。
どんな気持ちで現状に向き合うかって
大切だな、と思った。




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